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ひきこもり、不登校の子供向け メンタルケアのサポート(熊本の便利屋)

・小さい頃は聞き分けの良い子供だったのに、大きくなるにつれて言う事を聞いてくれなくなった。本当に自分がお腹を痛めて産んだ子供なのか、信じられない。。。
・それまでは普通に生活して学校に通っていた子供が、ある日突然、不登校/引きこもりになった。。。
・思春期にいじめに合い、殻にこもって不登校になってしまった。。

 
 
ご安心ください。
不登校/引きこもりも、お子様の人生の長い目で見ると、成長過程の1つです。

社会の荒波に出ると

自分の人生は自分の力で開くもの

ですが、未成年のお子様は親のサポートが必要です。

子供の心の教育は乳幼児期からの積み重ねが鍵になってきます。

ただ「不登校/引きこもりになってしまったから、もう手遅れなのか!?」というとそうではありません。

まずは子供の不登校/引きこもりの状況を親が受け入れること。
その上で、どうやって心の教育を今から辛抱強く進めていくか。

これが大切です。
以下に具体的な心の教育方法を記しましたので、ご参考にして頂ければ幸いです。
 
 

心の教育方法

時間管理

規則正しい生活を送る事が健全な精神を育む上で必要不可欠です。

・就寝時間
・起床時間
・3度の食事時間

これらをまずは守る事で生活に良いリズムが生まれ、夜はしっかり寝て、昼はしっかり活動するための体が形成されていきます。
また、お日様のもとで活動する事で精神も自然に晴れ晴れしていきます。
(皆さんも晴れた日は雨の日と違い、空を見上げるだけで幸せな気持ちになりますよね?)
 

子供の話を最後まで聞く

大人から見ると、見当違いな考え方であっても、その子供にとってはその子供の限られた見識からすると正しい意見と思ってしまうケースが多々、あります。

親は「そうじゃないでしょ!」と否定から入らず、まずはしっかり、子供の意見/思いを聞いてあげる事が大事です。
子供は「自分の話を聞いてくれる大人」の話は聞いてくれるものです。

まずは聞く事。そこから始まります。
 

子供に関心を持つ

子供から話をしてくれないので、こちらからは積極的には質問をしないという親御さんが多いと思います。

子供は自分に関心が払われていると感じると、表面上はうざいと表現しても、心の奥ではその愛を無意識に感じているもの。

「今日、何か面白い事はあった?」
「夕食は何が食べたい?」

普段の生活の何気ないコトから質問を始める事が大事。
 

褒める

「子供には幸せになってほしい」との想いから、

「ちゃんと勉強しなさい!」「何でこんなに成績が悪いの!?」

と批判的な事を言ってませんか?
思春期で多感な時期の子供は自分を否定されると、どんどん心が奥に入り込んでいきます。

「ゲーム、めちゃくちゃ上手いね。やり込んでるね。」

ゲームでも何でもいいので、まずは子供の長所を褒めてあげる事。
そうすれば子供も自己開示が進みます。

子供だけでなく大人も褒められれば嬉しいもの。
褒めてくれる相手には心を開いてくれるものです。

ただ褒めるときはしっかり心から褒める事。
気持ちの入ってない褒め言葉は見透かします、子供は。
 
 
とはいえ、不登校/引きこもりになったお子様は、中々、面と向かって親と会話したがらないもの。

そこで、当便利屋では「ひきこもり、不登校の子供向け メンタルケアのサポート」をご提供しております。

その道、数十年のプロがおりますので、安心してお子様をお預け下さい。
 
・阿蘇の大自然の中で心を解放させながら、1週間、阿蘇の美味しい野菜を食べながら暮らす
・阿蘇の大自然の中で馬を使ったホースセラピーで子供の心を溶かしていく
 
などなど、お子様に合った、オーダーメイド式のサポートをしております。

まずはお気軽にご相談を。

熊本の便利屋、お困りバスターズへのお問い合わせはお電話 090-4998-8982,もしくは090-7451-7290まで。
もしくはメールで busters.okm@gmail.com
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